【Flower+Cafe】 4月18日(土) ライブイベントのお知らせ


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4.18(Sat)に、助川太郎(ギター、口琴)、芳垣安洋(パーカッション、口琴)による

『ブラジルの抽象画 ~絡み合うベルヂ~』を行うこととなりました!

 

■ライブ詳細

2020年4月18日(土)

開場 15:00 開演 15:30

チケット:3,500円 +1ドリンクオーダー

※ご希望のお客様はホームページ内contactよりお申込みください。

 

■Artist Profile 

助川 太郎(Guitar)

 

ジャンルを超えて活動するギタリスト/作編曲家

1973年東京生まれ、東京在住。2001年 Berklee college of music ギター科卒業。ジャズギターの即興性とクラシックギターのテクニックを基盤に持つ。その後、ブラジル音楽とフォルクローレという南米音楽のエッセンスを吸収し様々な要素が混然一体となったギタリストとして、オリジナリティを確立している。

現在はソロギターコンサートを中心に多数の自己のプロジェクトを立ち上げ、オリジナル曲の作曲・アレンジ、プロデュース、ワークショップの企画など多彩な活動を展開している。

2019年、オリジナル作品集「歓びの人生」を発表。

 

芳垣 安洋(Percussion)

 

関西のジャズエリアでキャリアをスタートさせ、モダン・チョキチョキズ、ベツニ・ナンモ・クレズマー・オーケストラ、渋さ知らズなどに参加後上京。

現在、ROVO、大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラ、南博GO THERE、アルタード・ステイツや自己のバンドVincent Atmicus、Emergency!、Orquesta Nudge!Nudge!等のライブ活動の他、蜷川幸雄や文学座などの演劇や、映画の音楽制作も手掛ける。

メールスジャズフェスを始めとする欧米のジャズや現代音楽のフェスティバルへの出演や、来日するミュージシャンとの共演も多く、海外ではインプロヴァイザーとしての評価も高い。

 

ライブ終了後、出演者も参加するAfterPartyを行います。お食事500円+ドリンク代でライブをご覧いただいた方はどなたでもご参加いただけます。参加希望の方は、ご予約時にあわせてお知らせください。

 

 

みなさまのご来店をお待ちしております!!